翡翠と玉髄(ぎょくずい)の念珠 S-6

翡翠玉 約 16mm × 2 個 
翡翠の母珠 約 16.3 mm × 29 mm
全長 約 28 �� (房の飾り石先端までの長さ)
重さ 約 65g 玉髄 10,5 mm 前後 × 27 個 


大きな翡翠の玉と玉髄を組み合わせて作成した大変珍しく貴重な念珠です。母珠の先に施された吉祥結びが特徴的で、飾りが施された先端のアメジスト・翡翠との調和も見事です。

【玉髄と翡翠の一般的な意味合い】

玉髄は、古来より装飾品やお守りなど、神聖なる石として大切に扱われ、別名《カルセドニー》とも呼ばれています。不安や怒りを静め緊張を和らげ、穏やかな気持ちを保ち精神的な疲労を和らげる力となるでしょう。

翡翠は、身に着けることで病気や災い、不運から身を守るとされ、魔よけ・厄除けのお守りと言われています。

古くから大切に保管していた念珠ですが、ご縁のある方にお持ちいただければと思い、ご案内する事にいたしました。2025/12/26
販売価格 280,000円(内税)
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